HEAVY METAL-JUSTICE!

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着地のとき痛くないんかね?

今日天気良かったらびわ湖バレイに乗り込もうと思ったのですが
外は雨・・・


びわ湖バレイは吹雪のようなので、
行くのは明日晴れたらにします。


晴れるといいなぁ・・・


それまでは動画でも見て我慢します。




エクストリームスキー動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=-FlxNypzl1k&feature=related


コレ何てジャッカス??www



命知らずすぎですwww




ヘリコプターに突っ込むとかwww
パラシュート持参とかwww




スキーならまだ分かるけど


スノーモービルで空飛ぶとかwww








誰かがスキーは機械の力を使わずに
もっとも人間が速く移動することができる道具だって
行ってましたが



実際、スキーは人間を
空を飛ぶということも可能にさせてますね




俺も重力から解放されて
大自然と一体となって自由に空を飛んでみたいわ


もう少し運動神経あったら
こんなアクロバチックなスキーをしてみたいもんだね・・・




まぁもう無理だろうけど
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水曜どうでしょう

タイトルは某有名な番組とは
なんら関係がありません。





さて、前回なんだか
ものすごく興奮していた俺ですが・・・






すみません。





今もすっごく興奮してます。




最近もう毎日のように雪がちらついているもんですから
もう鼻血でそうです。
っていか出た。




雪が降って喜ぶのなんて
スキーヤーかスキー場経営者ぐらいのもんでしょうね。


まぁ、子供や雪の珍しい地域の人もかも
知れませんが




当初の計画では
今日あたりスキー場に乗り込んでいこうかと
思っていたのですが、



行こうかと思っていた
南草津駅から出てる直行バスは予約制で
(まあ当たり前だけど)


行き先である
函館山のスキー場
(北海道の観光地とはなんら関係ありません)
を調べてびっくり・・・




なんと最長のコースですら
500メートルしかないらしい!!!



短ッ!!!!




昔、同じようにコースの短いスキー場に
行ったことがあるが


その時は
5分ぐらいかけてリフトで登り
30秒で麓まで滑って、またリフトに乗る



という
スキーに来たの? リフトに乗りにきたの?
(なぜならリフト搭乗時間:スキーの時間=10:1)
っていう時間の無駄っぷりを
やってしまったので


某豆腐店の走り屋もビックリな
スピード狂である俺としては
ある程度コースが長くないと困るわけです。




そこで、色々調べたところ
びわ湖バレイが最長で2キロと
比較的長く、


かつ、大津市内ということで結構近かったので
良いかな~と


マップはこんな感じ

gelend_mapb.jpg



細くて長いコースが多いのが
なかなか琴線をくすぐる感じ・・・!


しかも天気がよければ琵琶湖が
一望できるらしい・・・!

1054_2.jpg



これは夏の写真だけど
冬はいっそう美しそうだ・・・


そしてその中を
大自然といったいとなって
駆け抜ける・・・!




あぁ・・・たまらん・・・
鼻血出そうだ・・・




っていうかナイタースキーもできるんだねぇ・・・
ナイターなんて中学生以来やってないわ・・・


ナイターはアイスバーンやコブが全然見えないから
スリリングでおもしろいぜww


技量が試される感じで腕がうずく・・・!!



ってことで。
なんかやっぱり休日は人も多そうだし
リフト代も高いので、


人が少なくい平日辺りをねらっていこうかと思います。


火曜か・・・
水曜あたりが狙い目ですな




ほかに何か滋賀でいいスキー場情報持っている方がいたら
情報ください。


ムラムラする・・・もうダメだ

ハァハァ・・・







もう俺は・・・






我慢できません・・・






今朝起きて・・・






窓を開けると・・・












一面に舞い散る










粉雪・・・
















コナァアアアアアアア~♪
雪ィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!







ヤツが俺の理性を
吹き飛ばした・・・








もう、










俺は我慢することができない。













今度の日曜あたり


雪山を攻めてこよう


と思います。






・・・月曜日テストあるけど・・・





いいやッ!!
限界だッ!!
滑るねッ!! (いろんな意味で)

ヤマ盛り、ヤマ掛け、ひとヤマ越えた?

テスト週間ですねぇ~


世の受験生たちも大変ですが、我々も大変な時期です


やはり年末年始は忙しいね!!


特に自分はこの後期に
講義を13個も登録してしまったために


テストがまさにテンコ盛り!!!!!
さながらテスト祭り猛烈開催ってワケだぜッ!!!!


ひゃっほぉおおおおうッ!!!!




・・・ちっとも嬉しくない・・・。




そして、今日がまさにそのテスト祭りの峠ッ!!!!


今日だけで4つもテストがあるぜッ!!!!


1.全然講義に出てない科目
2.教科書持ち込み可だが、内容が難しく、しかも全然話聴いてなかった講義
3.計算問題がある講義
4.暗記がモノをいう講義



という内容の広さ豊富さッ!!!!


う~ん・・・・
思わず




ひでぶっ!




とか、




メメタァッ!!!!!




とか叫びたくなっちゃいますねぇ
フルボッコにされた雑魚キャラのように・・・




全部で13回テストがあるワケなんで、
当然復習が追いつくはずもなく、
今日という日を迎えてしまいましたよ・・・




よしッ!!! 今日は早く起きて勉強するぜ!!!


・・・とは思ってはみたものの、
結局寒さと、ダルさと、眠さでダウンし


布団を出たのが試験開始40分前でしたとさ




【1つ目:全然講義出てなかったやつ】


・・・・・・







落ちたッ!!!!!




以上。




【2つ目:持込可だけど難しく、全然話きいてなかったヤツ】
持込可の教科書505ページ!!
試験時間は60分
問題は要点整理!!




問題に対する俺の理解度・・・




10%!!!!




うん。


どうやら、
「60分以内に505ページの中から要点を拾って
文章にまとめる問題」
に変わりそうだな・・・


つまり、読解力と文章表現力が問われる試験だッ!!!!
(↑今まで講義を聞いてきた意味ナシ)




俺はひたすら読んだッ!!!
そして書きなぐった!!!!


・・・結果は神のみぞ知る・・・


・・・「あらかじめ教科書読んでおけよ」って聞かないでおくれ




【3つ目:計算問題のあるヤツ】
傾向が変わって計算が無くなってた!!!!!


やったぜ!!!!


計算嫌いの俺としては有難いッ!!!!


しかし、論述もはたして的を得た答えができたかどうかは
謎だッ!!!!




【4つ目:暗記が試されるヤツ】
俺は焦っていたッ!!!!


なぜなら、暗記しないとF確定だというのに
開始30分前から暗記を開始したからであるッ!!!!




この状況下で人が行うことは唯一つ



そう、ヤマ掛けであるッ!!!!


過去問を見ると出題傾向が同じだったので
ひたすら過去問を記憶する・・・




~絶望下にあった俺の絶望的な暗記術~
10種類の「所得」
 ・利子所得
 ・配当所得
 ・不動産所得
 ・事業所得
 ・給与所得
 ・譲渡所得
 ・一時所得
 ・雑所得
 ・退職所得
 ・山林所得  の覚え方



利子配当かない(不動産)、
事業給与譲渡されてしまい
一時的に仕事をしたら
退職させれ
そんな俺は山林自殺



う~ん
なんてドラマチックかつインプレッシブなストーリーなんだッ!!


・・・というわけで
所得の違いを記憶。


そしてヤマが当たったッ!!!!




やったぜぇえええええええッ!!!!!!!!


ほかは適当に濁してあるのに
所得の分類だけは妙に詳しい答案が
できましたとさ。





そんな具合に今日は終了。


なんだかペンの動かしすぎで
最後の試験はずっと手が攣ってたぜ・・・


5文字ぐらい書いては
手を伸ばしてたね!!


ともあれ、今日を越えたら後は
1つまたは2つずつなんで


ひとヤマ越えた感じですわ・・・


はやく春休み来ないかねぇ~

パイプオルガンとセンター

明日は名古屋の
愛知県芸術劇場コンサートホールまで
名古屋大学交響楽団の演奏を聴きに行って参ります


曲目は
ドヴォルザーク 序曲「謝肉祭」
ブラームス    ハイドンの主題による変奏曲
サン=サーンス 交響曲第3番「オルガン付き」

です。


今年初のオケの演奏会ということになりますが、


サン=サーンスの交響曲第3番が楽しみですね~


ハ短調悲劇的な周旋によって紡がれていく前半部から
目の覚めるような喜びに満ちたハ長調のフィナーレへの
劇的な流れ


鼻血とアドレナリンの放出が
止まらなくなります!!!!



交響曲の中では
第九に次ぐらいに好きかもしれません


昔はそうでもなかったのですが
実際に演奏会に行って生で聴いた
フィナーレのマエストーソで突然鳴るパイプオルガンの
強烈なハ長調の爆音(寝てた人が何人か起きた(笑))は


CDやYou Tubeで聴いたものとは
比べ物にならない位
力強く、雄大で、感動的なものでした。


パイプオルガンとオーケストラが渾然一体となって
紡がれる迫力の調べは一度味わったら病み付きですな!!




特にパイプオルガンがあるホールが少ないので
とても貴重な体験だと思います。





さて、なんでそれでわざわざ名古屋まで行くのかと
いうと




名古屋大学交響楽団はうちの親父様の所属していた団、
つまり親父様はOBってことで
招待状がきてるのですよ


ところが、親父様はわが弟が
センター試験のため演奏会に行くことができず!!


かわりに俺が行くことになったというわけです。


で、この招待状が2名まで入場できるらしいんですが・・・
このテスト前に俺の道連れになってくれるような方はいませんよね・・・




とりあえず、一足早い春休みと洒落こんできます♪
たのしみ~


行けない皆さんにもおすそわけです♪


交響曲第3番「オルガン付き」第4楽章よりマエストーソ~アレグロ



弟のセンター試験はどうだったのかな・・・
英語が新傾向が出題されて多くの受験生が戸惑ったって
ネット徘徊してたら書いてあったけど・・・


ともあれ、全国の受験生諸君の健闘を祈ります!!!!

2つの演奏会の感想

この三連休は新成人でもないのに
地元に帰っておりました。


というのも、
12月に行われた我々の演奏会のDVDを作るために
地元に戻って、撮影者の方と
映像の構成を考えてたのですがね。


AdobeのPremiereというソフトを使ってアレコレいろいろと
思考錯誤してみましたが・・・


今回は、
フルハイビジョンカメラを3台も使って
マルチアングル作品という
アマチュアにしては妙に気合の入った作品となりそうです・・・


みなさん、お楽しみにね!




・・・で、


編集しながら、自分たちの演奏会の模様を
客観的に観て思ったことなんですが・・・


よかった点
全体的にハーモニーの質は上がった
案外1ステージがよかった
ベースがカッコいい
重要な部分の和音が結構キマってる
「願い」が思ったよりもキマってた
2ステージはやわらかで落ち着いた感じがアカペラで出せていた
どさんこの頑張りに俺は感動した!! 体調不良なのによく声聞こえます
「見上げてごらん夜の星を」でGさんがカッコよすぎ!!!!
やっぱりM尾先生が鼻血が出るくらいカッコいい件
K林先生が美声すぎる件
3ステージは女声・男声それぞれのソロの部分がバッチリきまってた
アンコールは「翼をください」「信じる」共によかった
信じるは泣いてる人も散見され、さらに涙を誘うぜ
そして何より、みんなイイ顔でした



悪かった点
音を伸ばす時の適当感が酷い
高音部のヒステリックな感じが酷い
フォルテが押し付けがましい感じで品がない
もう少しテンポ設定で落ち着いた感じがほしかった
「さくら」の最初と最後のヴォカリーズが腐っとる
「さくら」の『みにゆかん』のところ気合はいりすぎで聞き苦しい
「島へ」の俺のソロが激ヘタレ!!!!! イッテヨシ!!!!!
「死んだ男の残したものは」の男性シャウトしすぎ
「死んだ男の残したものは」の最後から3番目の和音、音違いすぎ!!!
「見上げてごらん夜の星を」で和音ビミョ~、パートバランスビミョ~・・・
3ステージはみんなのスタミナ切れがよく分かる・無理して出してる感じ
3ステージは特に高音部が酷い・伸びがない
「Gloria」のラストの強音がシャウトしすぎ ハモってない
「Credo」は皆「クレドークレド~」って超カタカナ発音・・・(萎)
「Sanctus」のラストの長音が息足りなくなって皆プルプル(笑)





・・・てところでしょうか
身内なのでなかなか厳しくツッコミ入れましたが
まぁコレは俺個人の勝手な感想なので
視聴者の方がどんな感想を持つかは、CD・DVDを観てからの
お楽しみということで!




さて、タイトルには「2つの」演奏会の感想と
銘打ちましたが、


実は帰省中にもうひとつ演奏会行ってきました。


もちろん、合唱ではありません。


うちの親父様の母校の
吹奏楽部の定期演奏会です。


過去に全国の大会で金賞を取ったりと
なかなか実力あり、部員数ありってな感じで
会場も地元最高のアクトの大ホール





日本で初めて四面舞台を導入したホールで
客席は4階まで、全部で2336席あります。



参考
長岡京記念文化会館       1000席
京都コンサートホール大ホール  1839席
フェスティバルホール        2700席



という具合にフェスティバルホールに引けをとらないデカさってわけです
むしろ4階まである分、フェスティバルより空間的には大きく感じます
(フェスティバルは横に広いですが・・・)


その2000席超あるホールが客で4階までいっぱいに
なっていましたから、かなり集客が良かったようです。


俺たちがフェスティバルホールでやってもガラ隙きだったしねぇ・・・
うちの団の演奏会の4倍強は客がいたんじゃないでしょうか


ではこれだけの客を集める要素は何なんだろうと
考えていましたが


それは、吹奏楽という音楽のもつ多様性が大きいと感じました
3ステージ構成で


1ステージがクラシカルな、いわゆる『お堅い演奏』スタイル
2ステージはうって変わって華やかで躍動感あふれる「マーチ」のスタイル
3ステージは有名ブラスを招いてのブギーあり、ポピュラーあり、ミュージカルあり


・・・といった具合にそれぞれのステージが違った色彩で
まったく飽きさせない構成でありました。


そしてアンコールには我らのお株を奪う
卒団生による合唱 withブラスオケ付き(うらやましい)


それも一般人は誰も知らないような合唱曲ではなく
メジャーで涙を誘う歌詞によるもの(曲名は忘れた)で
観客の感情移入も誘いやすいものでした


なんと音楽性の幅の広くて華やかなことか!


時々、合唱人が自虐で
「暗くてキモい合唱」なんて言うけど
確かに、この華やかで感動的な演奏会を見ると、
合唱の地味さが浮き彫りになりますね・・・


今年も有能な新入生をうちの合唱部に勧誘せねば
なりませんが、合唱の魅力を感動を
新入生に伝えられるようなパフォーマンスを
我らもしなければならないと感じます。


しかし、ティンパニーの部長さんが異様に
カッコよかった(惚)


俺も家が高校に近かったら
吹奏楽部に入っていたものを・・・


後の祭りですな


ちなみに、今週はまたまた
親父様の母校の交響楽団
行こうかと思っております(笑)


テスト週間?
でもそんなの関係ねぇ!!!!


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Agachang

Author:Agachang
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[特徴] エロメガネ
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