HEAVY METAL-JUSTICE!

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実にノリノリである。

ハァハァ・・・
論文1万字の旅もいよいよ佳境を迎えつつある
アガペーです。


うわぁ~ん、ドラ●も~ん
だるいよぉ~論文なんてサボりたいよぉ、破り捨てたいよぉ


って某ヘたれメガネみたいなセリフも吐きたくなりますが
そういう時はアップテンポな曲を聴いて
心身ともに盛り上げましょう!!!!




ってことで、フランスの大天才。
カミーユ・サン=サーンス大先生による
ピアノ協奏曲第2番第3楽章で御座います!!!!




う~ん、これぞロック!!!!


クラシックを眠たい音楽だと
勘違いしている輩はコレ聴いて
猛省するといいよ。





見るがいい!!
ピアニスト・ジョージ(本名)
実にノリノリなところ!!!!


ピアノを強く打鍵したときに
背筋がピョィィ~ンッ!って伸びるのが
なんとも愛らしいではないか!!!!


君は、3分28秒地点のジョージ(本名)の
トランスっぷりをみたか?!



ジョージ(本名)、実にノリノリである!!!!


ヘッドバンギングのあと、
3分37秒の和音を決めるときに
また背筋をピョィィ~ンッ!!って伸ばしてキメポーズをとるのも
またニクい演出じゃあないか!!!


そして6分以降のフィナーレは
背筋をのばすだけでは飽き足りずッ!!!


椅子の上でジャンプを始める始末ッ!!!




やってくれるぜ!! ジョージ(本名)★!!!!
アツいぜ!!!!!!!!!!! ジョージ(本名)★!!!!



う~ん、俄然やる気がわいてきたぜ!!!!!


サンキュー ジョージ(本名)!!!!!


さて、論文のつづき、書くか~
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クラシック以外もね・・・!!

帰省中もずっとピアノ弾いてましたが、
下宿に戻ってからもピアノ弾いてます。


サークルの部室でも弾いてます。


実は最近になってようやく
ベートーヴェンの
ピアノソナタ第8番「悲愴」

を全部音とりしたので  (第1楽章だけですが)


最初から通して弾くのが楽しくてたまりません!!


今までは出来るところだけを抽出して
自己満足でやってたものでね~


あとは、粗い部分をさらっていくのみです!!




とはいえ、ずっと同じ曲を弾いていても飽きるものです。


しかし俺が全部完璧に弾けるのは
ショパンのノクターン20番と
モーツァルトのピアノソナタ15番ぐらいで

あとは、月光や戦場のメリークリスマス
がなんとなく弾けるぐらい・・・




それも、どれもこてこてのクラシックばっかり!!
何か別のジャンルも開拓したいな~


・・・と思って
ネットサーフィンしてたら、こんなサイトを発見!!!

http://www.pianothemes.com/index.html


海外のサイトですね~
色んなゲームや映画の音楽の楽譜を配布しているようです。




ゲーム音楽か~
いいね~熱いね~!!



マリオは・・・Goteaとかぶるし・・・






・・・!






・・・これにしよう。




・・・という事で、俺が選んだのはコレ。

decisive.mid


【曲名: 決戦‐The Decisive Batle‐
 (ゲーム・FINAL FANTASY6より)




すでに極めた先人の動画を見つけたぞ!!

http://www.youtube.com/watch?v=lJwvwNhuVYU


↑ コレ








・・・・・・






・・・・・・・・・







・・・やっべぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!
滅茶苦茶カッコええぞ!!!!


ぐおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!
弾きてぇえええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!





・・・でも、ちょっと待て・・。




ちょっぴり・・・




・・・いや、だいぶ難しそうだぞ!!!





・・・・・





・・・まぁ



毎日こつこつと・・・ね

横山幸雄×矢部達也コンサート

下の記事の一応続き・・・




ユージの家を後にしたオレは
大阪、シンフォニーホールへ!!


そう、以前及川さんのベートーヴェンコンサートが
行われた、あのステキすぎるホールです・・・!!


今日は
横山幸雄さんピアノ、矢部達也さんヴァイオリン


1.ヴァイオリンソナタ第5番「春」
2.ピアノソナタ第23番「熱情」
3.バラード第1番
4.タイスの瞑想曲
5.夢のあとに
6.ヴァイオリンソナタ第9番「クロイツェル」



(126がベートーヴェン、3がショパン、4がマスネ、5がフォーレ)




という、もう鼻血が止まらないような
選曲のコンサートをやるってわけですね!!!!!


とにかく選曲が良すぎます!!!!


「春」「クロイツェル」はヴァイオリンソナタ界でも
最高の作品だし。
(春はのだめカンタービレにも出たね。
峰クンの試験のときに)


「熱情」もピアノソナタの最高峰。


バラード第1番もショパンの大作で一番人気だし


マスネ、フォーレも
夢見るような美しいヴァイオリンの旋律が
ステキすぎる良い曲だし。



とにかくスゴイ選曲、ピアノ・ヴァイオリンファンなら
聴かなければ成仏できん!!!


という内容だす。




だれか他にも誘えば良かったんだけど
オレとしたことが・・・
俺自身、このコンサートがあることに気づくのが
遅れてしまい
当日券でしょぼい席に甘んじるハメに・・・


しかし、まぁそれでも
前回の残響ばっかり響く席よりかは
良い席が取れたので、ただただ感謝だす。




1.ヴァイオリンソナタ第5番「春」
http://www.youtube.com/watch?v=6fzik6m2gdY


出だしのヴァイオリンの音にヤラレた!!!!!
久しぶりにヴァイオリン聴いたってのもあるけど
物凄く、透明で艶があって良い音色
不覚にも涙が出そうになったぜ!!!


この曲はベートーヴェンが耳疾に悩み始める頃だけど
ジュリエッタという貴族の娘に恋をしていた頃であるため
音楽も苦しみを跳ね除けるような明るさを持っている。




2.ピアノソナタ第23番「熱情」
http://www.youtube.com/watch?v=w7GftdLYSsI

(これはアラウ80歳記念の映像
本当はもっと速い曲・・・年なので・・・
でもこれはこれでアラウおじいちゃんの鬼気迫る演奏がステキすぎ)


及川さんの熱情も熱かったケド、横山さんの熱情も
これまた熱い!!!!


第1楽章のラスト、アレグレットのフィナーレ
第2楽章のラスト、ffの減七和音のアルペジオ
第3楽章のラスト、プレストの和音連打


ゾクっとしたのは俺だけではなかったはず!!
その証拠に、ホラ


まだ第1部なのに「ブラボー!!!」という賞賛喝采の
雨あられ。



やっぱり熱情は最強だわ・・・




3.バラード第1番
http://www.youtube.com/watch?v=RR7eUSFsn28


戦場のピアニストでも登場しましたね
ショパン全作品中で俺が一番好きなのがコレです


儚い美しさと命の煌めき―聴くたびにいつもそんなことを思います。


幻想ポロネーズをショパン最高傑作にあげる人もいますが
俺としては最高傑作はコレですわ・・・


やはりピアノという楽器を美しく鳴らすのに関しては
ショパンの右に出るものはいませんね




4.タイスの瞑想曲


歌劇「マスネ」に出てくる美しい間奏曲
タイスは遊女の名前で。アレキサンドリアの街は
タイスの妖しい魅力ですっかり堕落していた
この曲は、タイスが妖艶な姿で踊っている様子を
彷彿させる・・・
というらしいが、わりあい大人しめの曲



5.夢のあとに


フォーレの曲の中でもっとも有名な作品ですな。
フォーレもベートーヴェンと同じく
聴力をどんどん失っていく病にかかっていたのですね
曲は叙情的で儚くて、やさしくて、そして美しい。


あぁ、ヴァイオリン最高!!!!!!




6.ヴァイオリンソナタ第9番「クロイツェル」
http://www.youtube.com/watch?v=X_y76vjSKAM


クロイツェルというヴァイオリニストに捧げられた為
この名前で呼ばれてるけど、
ベートーヴェン自身が付けた本当の名前は
「ほとんど協奏曲のように、相競って演奏される
ヴァイオリン助奏つきのピアノ・ソナタ」



そう、相競ってというところがミソなのですよ


これはヴァイオリンソナタではなくて
ピアノとヴァイオリンが対等であって
互いに切磋琢磨することでより高度な芸術性へと昇華していく
といった類のものなのですね。


横山さんと矢部さん
互いの息を合わせて
この技術的精神的に難しい曲を一流の芸術として
さらなる高みへ昇っていく


ピアノソロ、ヴァイオリンソロでは
到達できない高みですね、これは


ヤバイ、すごすぎる・・・!!!!


まさに興奮のひと時でしたよ!!!!!!




アンコールは
フォーレの舟歌
ショパンのノクターン第20番
ドビュッシーの美しい夕暮れ



どれも美しい曲ばかりでしたねぇ・・・(しみじみ)


とくに、
ノクターン20番は俺もピアノレパートリーに
入れてるけど、
俺が弾くのと全然違うねぇ


まぁ一緒だったらビックリだけどさ・・・


横山さん、実は日本人最高の
ショパンコンクール3位入賞
っていう実力の持ち主だから・・・


実績上、日本で一番ショパン上手いんだもんなぁ


まぁ中村紘子はショパンコンクールの審査員やってるから
中村紘子の方が上・・・なのか?


とにかく、すごすぎる演奏会だった!!!
ピアノ練習しなきゃ・・・


ヴァイオリンも弾きてぇぇぇぇ・・・・!!!!!


あ、ちなみにサインもらいました!!!
やったぜ!!! 及川さんに続き、
これで3人分!!!!

060709_204226.jpg


及川浩治「不滅のベートーヴェン」

行って参りました
及川さんのコンサート2回目!!!


前回↓
http://iiyudana1001.blog42.fc2.com/blog-entry-30.html


今回はオール・ベートーヴェンプログラムということで
悲愴・熱情が聴ける!!!!!


非常に楽しみにいざ出発!!!!!




さっそくgoteaを迎えに行く

060528_113129.jpg



gotea「おまたせ~さぁいくべさ」




・・・・・・


なんか
かなり不審者に見えなくも無い格好だな・・・


まぁ、いいや。
なんだかんだで大阪、シンフォニーホールに
到着!!

5j1sh0008.jpg



でっかい並木道の奥にあるステキな建物☆
俺たちの座った席はこんな感じ



060528_135739.jpg



おおぅ!! コレはひょっとして
演奏する及川さんの手の動きが観察できるのでは!??


なかなか期待が高まります。




そして始まったコンサート――


01.ピアノソナタ第8番「悲愴」
重く圧し掛かる悲愴的序奏から始まる
暗い情熱を秘めた第1楽章


俺も今、コレを練習中だけど・・・
ヤベー・・・とても同じ曲とはおもえねぇ・・・


なにがこんなに違うんだろうねぇ・・・
ピアノ?


いやいや、楽器のせいにしているうちはまだ
半人前ですな。がんばります。


第2楽章は激しい第1楽章とは打って変わって
しっとりとカンタービレ(歌う様に)
第3楽章はロンド形式で力強く、優美に
悲愴のフィナーレを飾ります


あぁ~やっぱり「悲愴」は良いわぁ
いつか全楽章弾いてみたいですなぁ




02.ピアノソナタ第21番
「ワルトシュタイン」

ワルトシュタインは「熱情」と同じく
中期ピアノソナタの代表で
悲愴月光熱情とコレを合わせて4大ソナタという
人もいるぐらいの人気曲です


ワルトシュタインといえば第1楽章(こんな感じ↓)!!!


http://www.youtube.com/watch?v=XFy3-t-wI88


中期ソナタ特有の生命エネルギーに満ちた
輝かしい音色が良い味を出してます。


及川さんの力強く、ダイナミックな演奏によって
いっそう輝かしく音楽が再生されていきます


そして始まった第2楽章第2部(人によっては第3楽章とする人も)


あれ?! この楽章ってこんなに良い曲だったっけ??!


新発見です。


第1楽章以上に熱く輝かしい曲でありました。
やべーこの演奏のCD出ないかな・・・


03.「トルコ行進曲」の
主題による変奏曲

トルコ行進曲といえば、モーツァルトの
たらららら~ん たらららら~ん
たららら ららららららららら~ん♪
ってヤツが有名ですが(分かりにくいね)


ベートーヴェンの
ちゃん ららら ちゃん ららら ら~ん
ちゃららら ら ら らら ら~ん♪
ってヤツも有名です


そのトルコ行進曲の主題(サビ)が
いろいろと形を変えて出てくるというものです


初めて聴きましたが、なかなか面白い編曲だったと
思います。


04.ピアノソナタ第12番「葬送」
葬送は初期の表題付き作品ですな
あんまり演奏される機会は少ない
マイナーな曲だとは思います
(かわりに月光やってほしかったな~)


まぁ贅沢な注文ですが、
ベートーヴェンの演奏は、非常にエネルギーを
使いますからねえ
小休止ってヤツでしょうか


まあでも十分最終楽章とか難しそうですがね




05.ピアノソナタ第23番「熱情」
おそらくコレを聴くためだけに来たという観客も
多かったことでしょう。
ピアノソナタの最高峰
ベートーヴェンの熱情です!!


思い返せば、
俺が「この人、アツイぜ!!!!!」という
紹介をうけ、何気なく及川さんのCDを借り
そしてこの熱情を聴き、失神しかけた
あの日から、早数年・・・


ついに


ついに生演奏ですよ、奥さん!!!!


第1楽章は、相変わらずカッコイイですねぇ・・・
第3楽章が、真っ赤に燃え上がる情熱の炎だとすると
さいずめ、第1楽章は
地中をドロドロと蠢くマグマと言ったところでしょうか
徐々にエネルギーをためていき
第3楽章で噴火する
まさに火山!!!!!
sakura volcano!!!!! (←関係無い)


第2楽章は第3楽章をより劇的にするために
一役買ってるし
第3楽章は相変わらず、


たまらん!!!!!!


特に最後のプレスト(「急速に」という意味の音楽記号)の
和音連打!!!!!!!!!


熱情一番のフィナーレ
見せ場ですが、危うく口から魂が出るところでした


終わった後は、拍手喝采
拍手、拍手の雨あられ


特に最前列に座ってた女の人


あれは相当な及川ファン・・・


いや、及川マニアとみた!!


いつも一番最初に拍手してたし、
終演後はスタンディング!! 熱い!!!!
(↑ しっかりチェックしてる俺)


俺と同じニオイがするぜ・・・!!
やはりベートーヴェンは良い!!!!!!!


ただひとつ、不満が・・・
それは2階席音響悪すぎ
ってこと・・・


ピアノって反響版の向きから見ても分かるように、
音は前に飛ぶようになってるわけ。


だから、一番良い音はステージ前のちょっと後ろに
座ってる人の方にしか行かないってわけ


俺たちの座っていた2階席は、
そのおこぼれと、壁から跳ね返ってくる残響のみ


そのため、いまいち音の輪郭がハッキリしなかったな
低音もなんかブヨブヨしてたし
高音も遠い感じった・・・


まぁ、チケット買ったのが遅かったから
仕方ないんだけどね・・・


次回は気をつけよう!!!
しかし演奏は良い演奏だった!!!!!!!!


今回はアンコールはなし!!
熱情でパワー使い果たしたんでしょう
見てても、熱情に全エネルギー使い果たした感じでしたし
(演奏が終わって立つ時、気持ちフラフラしてた)


それだけ気迫のこもった演奏をして戴けた事は
むしろアンコールのために余力をのこした
手を抜いた演奏をされるよりかは
100倍良かったことだと俺は思います


(まぁアンコール聞きたかったけど)


とにかく素晴しい演奏でしたよ。
また熱情聴きたいですね~今度は音響良い席で!!





その後はGoteaと大阪、道頓堀で食い倒れ~

060528_182540.jpg



帰りに「なんば駅」近くの
チーズケーキ屋に寄る。
この店は前にユージとブラブラしてたときに
発見したんだよね~

060528_204108.jpg



ふわふわでウマイ、チーズケーキですわ。
大阪のこってりした味を清めるのに最適♪

ヴィルトゥオーソ

ピアノという楽器は
全部で88個鍵盤があり、
(まぁベーゼンドルファーは90鍵以上ありますが)


低音から、高音まで平均律によって
誰でも正しい音程をだすことができる楽器です。


かのフランツ・リストは
「すべての音楽はピアノで消化できる」といっています


その理由は88もの幅広い音域にあります
この広い音域がクラシックオーケストラの持つ
音域のほぼ全てを内包しているので、
西洋音楽のほとんどの曲は、
ピアノ曲に編曲して演奏することができるという
わけです


そして、音域の広さは
それだけ表現の幅も広げてくれるというワケです


さまざまなピアニストが
さまざまな表現を追及していくわけですが


その中で、テクニックというものに
興味を持つ人がいます


より速く
よりダイナミックに
そして華麗にピアノという楽器を鳴らしきる


そういう技巧派の演奏家は畏敬の念をこめて
ヴィルトゥオーソ
と呼ばれます


いつも俺が熱く語る
リストもヴィルトゥオーソです。


リストはそのすさまじい技巧から
「10本の手」でピアノを弾いているようだ
と言われました。




そして、現代――


もちろん現代にも凄まじい腕をもつ
ヴィルトォーソは存在します。


ひとり目は
マルク=アンドレ・アムラン


凄腕です。


ゴドフスキーという作曲家がいました
彼は、十分難しい、ショパンのエチュードを
さらに難しくした通称殺人練習曲
生みの親です。


こんな感じ↓
http://www.youtube.com/watch?v=1TE3vntUlz0


これはショパンエチュード最終曲
「大洋」を左手だけで弾くという
ものすごい変態的な曲です


この人はアムランではありません
難しすぎるので、何回か取り直しして編集したり
飛ばしたりしてますね


この曲をアムランは完璧にしかも的確に表現して
弾ききっています。


ヤバいですね
殺人練習曲、全曲弾ききってCD出してます
黒鍵エチュードと蝶々エチュードを
同時演奏
する!!!
なんて変態的な曲もあります。



もう一人は
ヴォロドスです


この人もヤヴァイです。


超絶マニアたちの間で有名な
リムスキーコルサコフ作曲・シフラ編曲の
「熊蜂の飛行」を弾きます!!!
CDも出てます!!! 一部↓


NEW.mp3


ヤヴァイですこれは!!!


ハナシによると、この曲
楽譜は真っ黒らしい。聴いてみるとわかります
これは黒いはずだ・・・


モーツァルトの「トルコ行進曲」も
編曲して弾いてます


あれ? 主旋律が3種類聞こえるぞ??
手は2本しかないハズなのに・・・




まだまだ、氷山の一角
世界には物凄い腕を持ったピアニストが
ごろごろいます。
ペトロフとかポリーニとかね・・・


シフラやホロヴィッツはもう死んだけど




本当にピアノという楽器は奥が深いです




では、最後にヴォロドスの演奏で
ラフマニノフのイタリアポルカをお楽しみください♪

http://www.youtube.com/watch?v=6lzxQP1cf08


最後の方とか笑うしかありませんね
観客のビビってる顔も印象的です


こんなに弾けたら楽しくてしょうがないだろうな・・・
うらやましい


あ、アムランのビデオもありました。
重いけど
http://www.youtube.com/watch?v=BFO1xT9ZPBY

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Agachang

Author:Agachang
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[性別] オス
[特徴] エロメガネ
     ロック狂
     ピアノバカ

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